忍者ブログ
100年先の地球を見つめて
[8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16]  [17]  [18
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 満月の夜は狼男のように大声で叫んでみたい気分にかられました。

Hikkiの Kiss & Cry アニメのクチパクが歌にピッタリあって何だか気に入ってしまいました。

それに、最初に出てくる天体(地球と月?)が何となく今夜の満月にあっていそうな気がして…。

PR

masako-natume
 夏目雅子が1985年9月11日に亡くなって今年で22年。そしてもし、彼女が存命だったとしたら、今年12月17日には50歳の誕生日を迎えるはずだった。女優として頂点に立ち、これからの活躍が期待されていたその時。私生活でも幸せの絶頂期にあった結婚のその翌年。夏目雅子は急性骨髄性白血病でわずか 27年の生涯を閉じた。

 映画やドラマでの華々しい活躍が印象深い夏目雅子だが、その私生活はあまり知られていない。番組には母親だからこそ綴ることのできたエピソードを盛り込みながら、雅子と家族の実像に迫る。夏目雅子生誕50年、23回忌の今年、世代を超えて感動を呼ぶドラマ。


【ドラマストーリー】
 1957年12月17日、小達雅子(仲間由紀恵)は、六本木で雑貨屋を営む小達宗一(岸部一徳)・スエ(三田佳子)との間に生まれた。雅子が幼い頃は、両親共にいつも忙しく働き、大好きな母の気を引こうと、常識では考えられない行動をするような女の子だった。

 そんな雅子が高校生になったある日、一つの映画と出会い、女優になろうと心に決める。その映画は、ソフィア・ローレン主演の『ひまわり』。その後まもなく、彼女は、家族に内緒で受けたテレビドラマのオーディションに見事合格!舞い上がる雅子に、母・スエは女優の仕事に大反対で、二人は対立する。そんな母を、兄・一雄(金子賢)の助けも借りてなんとか説得し、無事女優デビューを果たすのだが…。

 デビュー作が広告代理店の担当者の目に留まった雅子は、化粧品会社のキャンペーンガールに大抜擢される。しかし、彼女の芸能界入りを快く思っていなかったスエは、モデルの仕事にも反対。「どうしてもやりたいなら小達の名前は使わせない」とまで言い放つ。この時、雅子は“あるモノ”を見て『夏目雅子』という芸名を付けることにする。その“あるモノ”とは…?

 キャンペーンガールの仕事が成功し、雅子の人気は急上昇。女優として歩き始める。
しかしスエは、「家庭に仕事を持ち込まない」という条件付きで雅子の芸能活動を黙認していたため、雅子は役のメイクのまま帰宅する事などは絶対に許されず、かねてから担当していた夕飯の片付けも今まで通りやらなければならなかった。女優の雅子と、小達家の長女・雅子、まさに“二人の雅子”の誕生だった。

 大好きな母に認めてもらいたいという一心で色々な事に挑戦し、日々女優として成長していく雅子だったが、この頃、一人の男性に恋をしていた。初めてキャンペーンガールとして海外ロケに行った時に何かと面倒を見てくれた伊集院静(緒形直人)だ。しかし、伊集院には雅子の他にも付き合っている女性がいて、世間からは三角関係と騒がれてしまう。そんな雅子に、スエはあるアドバイスをする。そして…雅子は大好きな伊集院と結婚する事になる。

 家庭も仕事も順調で、幸せの絶頂にいた雅子に突然の病魔が襲いかかる。病名は、急性骨髄性白血病。スエ、伊集院、兄・一雄は、雅子には病名を告げずに治療を進める事を決意し、何でも話してきた親子の間に秘密が生まれる。雅子にウソをついている事を後ろめたく感じながら演技を続けるスエは、この事をきっかけに女優・夏目雅子を見直す事になるのだが…。



 西国33番満願霊場の寺として有名な谷汲山華厳寺。

 延暦17年(798)、法然上人により開基される。

 西国三十三箇所では唯一、近畿地方外の岐阜県にある。

 本尊本尊は十一面観音、その他不動明王・毘沙門天などの重要な文化財を安置している。

 名鉄谷汲線の廃線により、年々参拝客も減り三連休の初日というのに、参道もシャッターを閉めている店が目立ち、県下唯一の満願霊場の地として寂しい思いがする。



 あ~、世界旅行がしたいよ~。

 まだ一度しかいったことがありません。

 飛行機もあまり好きじゃないし…

 天空都市マチュビチュなどへ出かけてはどうですか?

 貴重な写真ありがとう。


 日本人で唯一、8年間ワールドカップに出場し続けた世界的プロウィンドサーファー「飯島夏樹」の半生を描いた実在の物語。

 世界大会を転戦し、数々の入賞記録を持つ。しかし活躍の最中、今から5年前の5月、肝細胞癌と診断される。その後、うつ病とパニック症候群を併発、家族と友人の励ましにより、ほぼ克服したが、二度の大手術と様々な治療にも関わらず、病状は悪化。2年後の5月、余命3ヶ月の宣告を受ける。この余命宣告と前後して、飯島は小説を書き始める。

 「自分は生かされている」ことを体感し、偶然出逢った執筆活動を続けていたが、翌年2月28日、妻に見守られながらこの世を去った。

 

 『命の輝きは、やがてみんなを明るく照らす』


 死を目前にしても尚、ひたすら前向きに生きた夫、プロウィンドサーファー「飯島夏樹」の半生とサーファー時代から夫を支え続けた妻「寛子」の献身的な夫婦愛、そして子供たちとの家族の心の交流は、真実の物語だけが持つ揺るぎない感動を紡ぎだす。


 この夏は、「Life 天国で君に逢えたら」。


 主題歌『風の詩を聴かせて』桑田佳佑
カレンダー
03 2025/04 05
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
カウンター
只今の閲覧者
プロフィール
HN:
Sachan
年齢:
118
性別:
非公開
誕生日:
1906/10/06
職業:
芸能
趣味:
ピアノ
自己紹介:
生年月日 1906年10月6日
出身地 岐阜県
血液型 A型
身長 160cm
スリーサイズ B78cm,W58cm,H83cm
好きな食べ物 和食
好きなスポーツ バスケットボール
特技 ピアノ

★出演映画一覧
● 山崎 貴監督作 「ALWAYS 三丁目の夕日」 星野六子役 出演(2005/11/5公開)
● 堤 幸彦監督作 「TRICKトリック -劇場版2-」ゲスト美沙子役(2006/6/10公開)
● 麻生 学監督作 「着信アリ ファイナル」 主演決定!!(2006年初夏公開予定)
sonyericsson
忍者point


最新コメント
ブログ内検索
最新トラックバック
アクセス解析
sakura

忍者ブログ [PR]

  制作『銀曜日の』 素材『空に咲く花』