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100年先の地球を見つめて
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絢香
 87年生まれのシンガー・ソングライター。小さい頃から歌うことが大好きだった彼女は、高校1年生の冬に受けた音楽の授業がきっかけで曲作りを開始。時を同じくして音楽塾に入学し、本格的な楽曲創作活動をはじめることになる。

 そして05年、<ワーナーミュージック・ジャパン>からのメジャー・デビューが決まった彼女はレーベル・コンベンションの大トリとして出演、素晴らしいパフォーマンスを披露しセンセーショナルなデビューを飾った。また、「三日月」がMTVアジアのスペシャル・ローテーションに決定、さらに「I believe」が06年1月から放送されるチェ・ジウ出演のドラマ『輪舞曲-ロンド-』主題歌に起用されるなど、その歌声は早くも海を越えワールドワイドに注目されはじめている。

 ソウルフルなヴォーカル、十代の純粋な心を大切にした切ない歌詞、シンプルでアーシーなメロディは一度聴いたら耳に残る印象深さを持つ。06年2月に、いよいよデビュー・シングル「I believe」がリリースされたが、いきなりオリコン・チャートで初登場3位にランクイン、さらには着うた(R)ダウンロード件数が100万を突破と、いかにリスナーからリリースを待ち望まれていたかが分かる。

 同年3月に高校を卒業すると活動も本格化。5月には初の全国ツアーを開催、合わせて5万枚限定で2ndシングル「melody~SOUNDS REAL~」をリリース。7月に3rdシングル「Real voice」、9月に4thシングル「三日月」を立て続けに発表し、いよいよ11月に待望の1stアルバム『First Message』をリリースした。翌週のウィークリー・オリコンチャートで初登場1位を獲得し、シングル「三日月」とアルバム共にオリコン1位を獲得という、新人女性アーティストとしては異例の快挙を成し遂げ、『第39回日本有線大賞』『第48回日本レコード大賞』で最優秀新人賞を文句なしの受賞。

 06年は“絢香の年”であったと言っても言い過ぎではないほどの活躍を見せたが、まだデビューして1年……。絢香の伝説は今、始まったばかり!
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 きょうは、ひなまつり。

 テレビを見ていたら、ビッグニュースが飛び込んできました。

 こうなることは予想はしていたものの、意外と早く現実になってしまったのが率直な感想。

 ヒカルのファンだけに、喜んでいいのか?悲しんでいいのか?

とにかく、4年半の間ご苦労様でしたといいたいですね。

結婚していた いじょうは、これからもお互い同じクリエイター、よき友人、よきライバルの関係でいてほしいものです。

 大きなお世話かもしれませんが、二人はいったい、どのくらいの年の差なんですかねぇ~。確かひと回り以上と聞いていましたが…。

ヒカルのWeb site Message flom Utada Hikaruより
「大事なお知らせ」
光


を読んでいる限りでは、あまり変わらない感じのようですが…。

 そんなことはどうでもいいことですが、これからのヒカルの成長にエールを送り続けていきたいとおもっています。

 とにかくファンの一人として「おめでとう」とでも言っておきましょうか。大変失礼に当たるかなァ~?

 それにしても、我が家はどうなっているんでしょうか?とにもかくにも、まだ離婚届は出ていないことは確かなようです。

 これからも世界のヒカルとして、いつまでも輝きつづけていてください。

 こころから応援しています。
 いままで花粉症には縁遠かったですが、目の周りが痒くなり、ことしは余程花粉が多い?とみえます。

 一度花粉症にかかると、治らないと聞ききますので、来年はどうなるのか?一抹の不安を覚えます。まだ、鼻水が出ないだけましかも知れませんが、症状のひどい人を見ると大変お気の毒におもいます。

 ブログを始め、おかげさまで1年を過ぎましたが、20数件中、9件のブログが検索エンジンのトップに載る様にまでなりましたことは、感謝の思いでいっぱいです。

 きょうは、初心に帰り、宇宙のことを少し述べようとおもいます。

 プレアデス星団の和名で「昴」。清少納言の「枕草子」にも詠まれた美しい星群。

 肉眼では6個ほどしか見えませんが、実際には120個ほどある若い星の集まりだそうで、410光年ほどの彼方にあります。

 オリオン座の長方形を描く4つの星。左上でオレンジ色に輝くベテルギウス、右下で青白く光るリゲル。長方形の真ん中で狩人オリオンのベルトのように斜め一文字に並ぶ「三つ星」。

 この「三つ星」を結び南東に伸ばしたあたり、宝石のように青白く輝く星はシリウス。夜空で一番明るい恒星で、ベテルギウスやリゲルより6倍も明るい。

 星座の形が初めて考えられたのが、今から約5000年前のこと。メソポタミアの羊飼いたちが、夜ごと羊の番をしながら星と星を結び、夜空に神や、人間、動物などを描きやがて星座はギリシアに伝わり神話へと結びついていきます。5000年経った今でもこれらの星座は変わることなく、今でも私達の頭上に輝き続けています。
 2月18日はは、中国のお正月で春節。

通常我々が使っているカレンダーは太陽暦。

太陽暦は地球が太陽の周りを1周する365.24219日=1年とする暦。

旧暦(陰暦)は、月が地球の周りを1周する29.53039日=1ヶ月とし、小月が29日、大月が30日。
1年=12ヶ月=354日または355日とする暦。

太陽暦の1年は365日(閏年は366日)ですから、旧暦は太陽暦よりも1ヶ月ほど遅れることになります。

1949年には、中国の記念日とそれに伴う国民の休日を統一する規定が決められ、これらの記念日は太陽暦をもとに日付が制定されましたが、春節については旧暦の1月1日(今年の場合は2月18日にあたる)とし、休暇は3日間となりました。

多くの中国人は旧暦の12月30日から春節休暇を合わせて1週間程度の休みを取り、実家に集まって春節をお祝いしています。

 ディクシー・チックスが最優秀アルバム賞、最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞の主要3部門を独占するなど、ノミネートされた5部門すべてで受賞した。

“アメリカ保守主義の牙城(がじょう)”とまで目されているカントリー界において、公然とブッシュ批判を展開。保守層からCD焼きうち事件などのひどい目にあいながらも、これまで彼女たちに注目していなかったロック界からその勇気をたたえた熱い支持を得た彼女たち。やはり音楽界は伝統的に自由主義が色濃く、今回の受賞となった。

ディクシー・チックスとは?
 90年代カントリー・ブームの一端を担った3人娘。80年代後半にマーティとエミリー姉妹によって結成されたディクシー・チックスは、主にトラディショナル/フォーク/ブルーグラスを演奏し、ローカル・レベルで徐々に知名度を上げていった。そして、バークレー音楽院で正式に理論を学んだナタリー・メインズが加入したことにより、決定的な転機が訪れる。さらにパワー・アップしたグループは、98年にメジャー・デビューを果たし、1st『Wide Open Spaces』はヒット・チャートを急上昇。2nd『Fly』もバカ売れし、2枚合わせて2000万枚以上のセールスを記録した。カントリーをベースにしながらコンテンポラリーな味付けがなされたサウンドと、アイドル的な佇まいにより、若年層にまで人気が及んでいる。現在のポップ・チャートの常連。


グラミー賞(Grammy Awards)とは?

National Academy of Recording Arts & Science(アメリカ芸術科学アカデミー)が主催する音楽業界の発展に貢献した人に贈られる賞。
1958年に始まり、各部門の受賞者に蓄音機(グラモフォン)の形をしたレプリカが贈られたので一般にグラミー賞と呼ばれるようになった。

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プロフィール
HN:
Sachan
年齢:
118
性別:
非公開
誕生日:
1906/10/06
職業:
芸能
趣味:
ピアノ
自己紹介:
生年月日 1906年10月6日
出身地 岐阜県
血液型 A型
身長 160cm
スリーサイズ B78cm,W58cm,H83cm
好きな食べ物 和食
好きなスポーツ バスケットボール
特技 ピアノ

★出演映画一覧
● 山崎 貴監督作 「ALWAYS 三丁目の夕日」 星野六子役 出演(2005/11/5公開)
● 堤 幸彦監督作 「TRICKトリック -劇場版2-」ゲスト美沙子役(2006/6/10公開)
● 麻生 学監督作 「着信アリ ファイナル」 主演決定!!(2006年初夏公開予定)
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